CA留学

コロナ渦でも留学に行ける?CA留学は入国可能です!

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コロナのこの状況で、いつになったら海外留学できるんだろう…

安心して下さい。
マレーシアCA留学は、
2021年3月から現地に入国が出来るようになりました!

「渡航先の入国制限で海外留学に行けない…」
「予定していた留学がキャンセルに…」
「就職活動に繋がる留学がしたい!」
「就職状況が復活するまで計画的な休学・就職浪人をしたい!
「なるべく費用を抑えて留学に行きたい!」

そんな方には、マレーシアCA留学がオススメです!

目次

学生ビザ保有者は、入国可能!

マレーシアCA留学は、学生ビザ取得の値段が費用に含まれております。
マレーシアの学生ビザを取得した場合、問題なく入国が可能です!

ビザの取得期間は、約3〜4ヶ月

ただし、コロナ渦の影響を受け、学生ビザの発行に通常よりお時間を頂いております。
お申し込みを頂いてから、ビザ発行(日本から出発できるようになるまで)には約3〜最大6ヶ月を頂いております。

コロナ渦だからこそ…無料で授業が受けられちゃう!?

そんなビザの遅れに対応して、1年コースまたは6ヶ月コースお申し込みの方限定で、週3回×2時間の授業が、無料で受けられていまいます!

いくらコスパの良いクルーラウンジの授業でも、1回あたり数千円かかっちゃう…

そんな授業が、何回でも無料で受けられてしまいます!

人によっては「私はむしろ得をしたので、コロナで良かったです…」なんてお客様も!

英語の予習に、
暇な時間の有効活用に、

無料のオンライン授業を活用しよう!

いまCAを目指すなら、「留学」か「浪人」の選択肢しかない。

2021年6月12日現在、2022年入社の客室乗務員の募集はソラシドエアとアイベックスエアラインズのみ。
JAL/ANAをはじめとした日系エアラインの新卒・既卒枠の募集はありません。

また、これら日系エアラインの新卒募集は、おそらく2023〜2024年まで復活しないと言われています。

もし今CAになりたい場合、来年以降外資系エアラインの募集に応募するしかありません。

日系は、この先数年はCAの新卒採用はない。
しかし、外資はまもなく大量採用が…!?
理由は以下で解説しております♪

留学?とりあえず就職?浪人?新卒扱いはしてもらえる?

就職浪人してしまうデメリットは、
 ✕履歴書が白紙になってしまうこと(アルバイト等は履歴書に書けない)
 ✕新卒扱いしてもらえない

とりあえず別業界へ就職してしまうことのデメリットは
 ✕新卒扱いしてもらえない
 ✕働き初めると、就職対策する時間が取れない(中途採用のCAが少ない理由は、実は間違いなくこの理由なんです…。)

一方で、CA留学のメリットは
 ◎1年間の留学経験は、堂々と履歴書に書ける!
 →航空会社から見れば、「CAになるための努力をしてきたんだな」というプラス材料でしかありません。

しかもJAL/ANAの「留学経験の欄」は1年以上の留学しか記入できないので、その欄にも堂々と記入できます!

 ◎魅力的な資格が目白押し!
 →例えば1年コースの場合、上記画像の4つの資格が得られてしまいます。
 IATAの資格は、CAとしての即戦力があると見てもらえますし、
 ハーバード大学の資格は、この先も一生、世界中で使える資格になるはずです。→資格についての詳細

 ◎新卒扱いしてもらえるから、1年丸々お得!
→例えば1年コースの場合、「Diploma(短大)」の「卒業証書」が貰えるので、海外短大を「卒業」した形になります。
つまり、1年後でも卒業後まもない「新卒」扱いされるのです!

ここまで来たら、CAを目指す人はもう「留学」以外の選択肢はありませんよね。
卒業を控える大学4年生も、
就職活動を控える大学3年生以下も、
CA留学に行くしかありません!!

その他、CA留学についてご不明点などあれば、下記「公式LINE」から、お気軽にご相談下さい♪
なんでもお答え致します!

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