CA留学

【CAに反対の親すら納得】マレーシアNo.1エアラインスクール体験記【現役学生インタビュー】

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CAになりたい気持ちは強いけど、両親に反対されています、、。

そんな状況に置かれているアナタに、ぜひ読んでいただきたい記事です。
親御さんにも、この記事を是非シェアしてみてくださいね。

目次

マレーシア人と日本人のハーフのミカです!

自己紹介をお願い致します。

マレーシア人と日本のハーフのミカです。19歳です。

現在、外資専門エアラインスクールクルーラウンジの1年コースに通っています。

CAへの夢と、父の反対。

クルーラウンジを知ったキッカケは?

高校を卒業してから、CAになりたいと考えていた私。

しかし、どうやってCAを目指せばいいのか、全くわかりませんでした。

その時、「学校紹介イベント」で様々な専門学校やエアラインスクールが並ぶ中、クルーラウンジの存在を知りました。

そこで興味を持ったものの、父からキャビンアテンダントになることを反対されていたので、入学を決意するまでには至りませんでした。

そんな父すら納得させた、クルーラウンジの「親切さ」と「レベルの高さ」

クルーラウンジに入学するまでに至った経緯は?

私は、クルーラウンジがある首都クアラルンプールから車で4時間半〜5時間半程かかるペナン島に住んでいるのですが、実際に家族で学校まで足を運びました。

訪問日当日は、カリム校長をはじめ、講師の方々が温かく迎えてくださいました。

私の母は英語があまり得意ではないのですが、カリム先生は、そんな母でも分かるように丁寧にゆっくりと学校の詳細について説明してくださり、そこからも彼の親切さを感じました。

その後、実際のキャンパスや寮の様子、講師陣の人柄の良さを目の当たりにした父から、

「本当にキャビンアテンダントになりたいなら、頑張れ。応援する。」

と言ってもらうことができ、入学を決意しました。

実際に講師陣の熱心さ、親切さ、なによりプロフェッショナル意識の高さを目の当たりにし、CAに反対だった父がクルーラウンジを勧めてくれたんです!

毎日の授業が、とても楽しみ

入学前後のギャップは?

正直、授業に関しては下調べを全くしていなかったので、初日は何をすればいいのか分からず、不安と緊張でいっぱいでした。

しかし、講師の方々は、みなさん明るく接してくださり、少人数クラスだったことでクラスメイトたちとも直ぐに打ち解けることができました。

授業内容としても、機体のことや航空会社の話など、興味深いトピックが多いので、毎日授業を受けることがとても楽しみです!

実際の航空会社で行われる「機内のトラブル対応!?」そんな授業まで?

数ある授業の中でも、一番好きな授業を教えてください。

機内での安全対策の授業です。

クルーラウンジには、教室が飛行機の模型になっている場所があり、そこで、実際に機内でトラブルが起こった時にどのように安全装備を扱うのかを学びます。

元キャビンアテンダントの講師陣から、実体験をお伺いすることができるので、実際の現場を想像しながら授業に励むことができます。

ぶっちゃけ、英語にはとても苦労しました!

英語力について、苦労したことはありましたか?

ぶっちゃけ、とても苦労しました。(笑)

というのも、高校までは中華系の学校に通っていたため、英語を使う機会が全くと言って良いほど無かったんです。

その状況で、いきなり英語以外は禁止とされているクルーラウンジに入り、急激に難しいと感じるようになり、頭が真っ白になりました。

しかし、そんな状況を打破するため、自主勉強はもちろんのこと、クラスの中で英語が得意な子の真似をしたりして、必死に授業について行きました。

また、講師の方々は、英語を使わざるを得ない環境と徹底的なサポート体制を提供してくださっているので、決して一人じゃないと思えましたし、講師の方々の期待に応えたい!頑張りたい!という気持ちに自然となりました。

絶対にシンガポール航空のCAになる!

将来の夢を教えて下さい。

シンガポール航空のキャビンアテンダントになりたいです!

クルーラウンジに入って講師の方々の実体験を聞くことで、キャビンアテンダントになりたいという気持ちが今までよりももっと強くなったので、夢を叶えるためにこれからも頑張りたいです!

1人で日本を飛びだして…大丈夫。安心して来て下さい!

では最後に、クルーラウンジを検討されている方々へ、メッセージをお願いします。

クルーラウンジは、大家族のようなアットホームな雰囲気がとても魅力的な学校です。

日本から一人で来ることに怖さや不安もあるかもしれませんが、安心して来てください!

皆さんのことをお待ちしています!

ミカさん、ありがとうございました!

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