①1〜3ヶ月コース(短期集中コース)
→面接対策用のコースで、現役CA/社会人の転職活動、夏休みや春休みの1ヶ月だけ集中して授業を受講したい学生様にオススメのコースです。

②6ヶ月コース(IATA就職対策コース)
→確実にCAになることを前提に、
確実に自分の行きたい航空会社を目指すコースです。
IATAの修了資格が得られます。

③1年+3ヶ月コース(IATA短大コース)
→確実にCAになる、確実に自分の行きたい航空会社を目指すことに加え、航空業界に入社してから、直ぐにでも周りに差をつけ、キャリアアップしていけるための勉強を行います。

6ヶ月コースに加え、
IATA認定Diploma卒業資格、
ハーバード大学HMMプログラム資格、
クルーラウンジ全過程修了資格の全ての資格を得ることができます。

①1〜3ヶ月コース(短期集中コース)の授業内容
→面接対策がメインとなります。
ご希望の各航空会社に合わせて、独自の対策を学校と共に準備します。

②6ヶ月コース(IATA就職対策コース)の授業内容
→面接対策だけでなく航空業界全体に関する知識をマーケティングの観点などから勉強をするコースです。

加えて実際に現場に訪れたり、設備を用いた訓練など幅広く授業を受けていただきます。これらの授業は、IATAの教材・授業プログラムを利用します。

また、1〜3ヶ月コースとの最も大きな違いは、6ヶ月コースを修了するとIATAの修了資格が得られる点です。
世界のどんな航空会社に入社しても、新人研修ではこのIATAの定めた 航空法、各国の空港/機材についての名称/ルールを勉強します。

①そんなIATAの研修を終えているため、新卒ではあるが現職CA並の知識があることをアピールできる(外資系エアラインで最も求められる「即戦力」の部分をアピールできる)

②IATAの資格を取れる学校がまだまだ少ないため、そもそも資格を持っているだけで周囲の受験者と差別化できる

③1年+3ヶ月コース(IATA短大コース)の授業内容
→6ヶ月コースに加え、IATA認定Diploma卒業資格、ハーバード大学HMMプログラム資格、クルーラウンジ全過程修了資格の全ての資格を得ることができます。

また、1年間の授業に加えて、卒業前に3ヶ月間の長期インターンシップ(企業での職業体験)が義務付けられており、就職前に実務をしっかり経験できます。

Diplomaとは、日本でいう短大卒業と同じ扱いになります。

「海外の短期大学を卒業した資格」は、

短期の語学留学やインターンシップでは得られない、

「確実な海外経験を積んでいる」
ことの証明になります。

ハーバード大学HMMプログラム資格は、
ハーバード大学が策定した、
ビジネス全般に使える資格です。

リーダーシップとマネジメントスキルを伸ばす教育プログラムとなっています。

このプログラムは、米ハーバード大学の経営学部でも実際に使われているものと全く同じもので、

航空会社は勿論、
様々な業界で評価が受けられるビジネス系の資格です。

海外の短大を卒業した資格、
ハーバード大学の資格、

共に全世界で通用する、
一生使える資格となるでしょう。